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G.F.G.S. Made in Kamo, Niigata. Pure Organic Cotton 100%

G.F.G.S. MAGAZINE vol.3 ボランティア制作スタッフの募集

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G.F.G.S. MAGAZINE vol.3 ボランティア制作スタッフの募集をさせていただきます。

 
 

「本を作ろう」と何も分からないまま、たった6名で制作されたvol.1
 
編集のプロから、文字起こし、校正、デザインを
ほぼ女性メインで20名近くの関わりの中で制作したvol.2
 
すでに進行中のvol.3は、また出来るだけミニマムに制作します。
 
 
僕とタッグを組んでくれるデザイナー
1、2名 (プロ・アマ問いません、週末にお時間作れる方)
 
文字起こし、校正
2名 (初めての方で結構です、今まで経験者はおりませんでした!)
 
詳しい内容やご質問等々は以下のメールアドレス、またはオープンラボ、小柳当番日に直接どうぞ!
 
magazine@gfgs.net
 
 
「出会いが出会いを呼び、模索し続けながら制作している.、G.F.G.S.MAGAZINE、
僕自身、G.F.G.Sにとっても区切りのvol.3に参加しませんか?
楽しい事、楽しくない事、面白いことやカッコ悪い事も綯い交ぜに1冊本を作りませんか?」
 
 
G.F.G.S. MAGAZINE 編集長 小柳雄一郎  2015.5.15
 
 




G.F.G.S.MAGAZINE vol.2 9月20日に発売されます。

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出来るだけ多くの方と、関わりを持ちながら
主だったデザイン・編集は女性で制作しようと決めたMAGAZINE vol.2

 

編集・デザイン・ライター・撮影・映像・文字起こし・校正・モデルさん・・・
関わって下さった方は20名以上になりました。
週末、仕事後の時間をマガジン制作に割いて下さった皆様には
感謝の気持ちでいっぱいです。

 

G.F.G.S. MAGAZINEは個人発刊です。
ノンスポンサー、広告収入無しで制作されています。
皆様が読んでみたいと手に取り購入していただき
次号の制作が続けられます・・・
制約無しに自由に制作したいが為の不自由さを感じながら
既存のシステムと戦いながらの模索が続きます・・・

 


G.F.G.S. MAGAZINE vol.1、vol.2をお取り扱いしていただける
書店様、ショップ様からのお問い合わせをお待ちしております。

magazine@gfgs.net

 


G.F.G.S. MAGAZINE 2号の制作準備は
2014年2月26日のブログでスポンサー募集から始まりました。
多くの方々にお声掛けいただきながらも
vol.2でのスポンサー広告は掲載無しの方向になりました・・・・
お問い合わせいただきました方々に深くお詫び申し上げたいと思います。

 

2014年4月7日にボランティアスタッフを募集させていただきました。
マガジン制作作業上で人数過多なパートや時間的な制約などで
お断りさせていただいた方々も多くいらっしゃいます。
お気持ち大変ありがたかったです!
僕自身の制作のエネルギーにもなりました!

 

 

ありがとうございました!

 

G.F.G.S. 代表 / G.F.G.S. MAGAZINE 編集長

小柳雄一郎

 

 

 G.F.G.S. MAGAZINE vol.2について詳しくはこちら

 

 

 




G.F.G.S. MAGAZINE Vol.2  ボランティアスタッフ募集します。

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G.F.G.S. DESIGN LAB の始動と共に

マガジンの制作も進めて行きます。

G.F.G.S. MAGAZINE 「新標準潟」Vol.1に

興味を持って下さった方がおられましたら

毎週末のラボとネットで繋がりながらマガジンを一緒に作りませんか?

是非!!マガジン参加希望のメールを送ってほしいです。

magazine@gfgs.net

※プロ・アマ関係ありませんので

文字起こし・校正・数名 (これ結構大事な作業ですね!でも根気と気力です!センスある方)

ライター (短編小説など書いたり書きたい方、ユーモアのセンス重視)

デザイナー (既に数名デザイナーさんは参加しますが、僕も私もという方がおりましたら!)




G.F.G.S. MAGAZINE Vol.2 スポンサー募集

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マガジン創刊号を昨年7月に発売して以来、
発行部数以上の反響・エールを県内外からいただきました。
ありがとうございました。

全くの雑誌制作未経験、素人集団で制作した
G.F.G.S.マガジン「新標準潟」は
その流れの中で予告編、本編の映像まで作り込む事になりましたが
関わったスタッフ全員のモチベーションとクオリティだけは
自信がありました。

僕自身の初期衝動の塊だった創刊号から
今、次号の制作に着手しようと動いています。

次号ではスポンサーを募集します。
前回はノンスポンサーで、広告のようにページで紹介させていただいた
会社様、個人様は、無料で掲載させていただきました。

次号はスポンサーを募集しますが
今までにない形でのスポンサーの在り方と掲載スタイル・映像にも参加していただく
可能性が非常に高いです。

勝手ながら選考もあるやもしれませんが
個人から企業、スポンサーの制約もありません。
恋人同士、夫婦、同姓愛者、はたまた離婚協議中の方・・・
この商品を紹介したい方など・・・

マガジン30冊購入でスポンサー広告ページを作らせていただき
出来れば動画の参加をお願いするつもりです。

ご興味のある方は、まずメールいただけないでしょうか?

magazine@gfgs.net

G.F.G.S. MAGAZINE
http://www.gfgs.net/magazine/




G.F.G.S. MAGAZINE アフタートークセッション

G.F.G.S. MAGAZINEアフタートークセッション開催します!!

2013.11/1  
まだ創刊号は絶賛発売中ではありますが、
どこかのタイミングで創刊号の仕切りを一度したかったんです。
集まって聞いて下さった方々に感謝します。
出演して下さった関係者の皆様、ありがとうございました。

次号に向けて僕は動き始めています。
発行部数以上に手にとって下さった方々から熱いレスをいただいています。
僕は服も作りますが、本も作るんです。

G.F.G.S.マガジン編集長 小柳

面白いトークになると思います。
マガジンを読んで下さった方はもちろん、
まだ読んでいない方にも楽しんでいただけるのではないでしょうか!

橋本さんはどんな方なのか!
ノイズムの次回公演について聞けるかも?
今後のヒッコリーさんの活動は?
各デザイナーさんへの創作過程の質問も受け付けます。

10月13日(日)
会場 : ヒッコリー03トラベラーズ 2F
時間 : 15:30開場 16:00開演 17:30終了予定

★入場無料
※来場者特典もあります!!

---  タイムスケジュール ------------------------------------------------------

16:00~ はじめに  小柳 / 迫 
 
[ マガジンの各インタビュー関係者とページデザイン担当者のクロストーク ]
「マガジン制作の現場」 「今だから話せる裏話」 「そして次号に向けて」

16:10~ 迫一成 × 小柳美由紀 × 小柳雄一郎
16:30~ 橋本桂子 × 石丸英宜 × 小柳雄一郎 × 迫一成
16:50~ 上杉 × 高橋徹 × 小柳雄一郎 × 迫一成

17:10~ ご来場のお客様からの質問コーナーなど
17:30  終了 

---  出演 ------------------------------------------------------

上杉晴香  ノイズム制作
迫 一成  hickory03travelers 代表
橋本桂子  「みんなで考える会」共同代表

小柳雄一郎 G.F.G.S.代表、編集長
高橋徹   グラフィックデザイナー [ G.F.G.S.マガジン - ノイズム・金森穣さんページ担当 ]
小柳美由紀 ボランティアスタッフ [ G.F.G.S.マガジン - 迫一成さんページ担当 ]
石丸英宜  WEBデザイナー [ G.F.G.S.マガジン  橋本桂子さんページ担当 ]

---  お問い合わせ先 ------------------------------------------------------

ヒッコリー03トラベラーズ
tel : 025‐228-5739
mail : mail@h03tr.com

G.F.G.S.
tel : 0256-53-4167
mail : organic-t@gfgs.net

事前の予約をお願い出来ればと思います。
宜しくお願します!




G.F.G.S. MAGAZINE vol.1 7/13

7月13日に創刊号が発売されます。 600円(税抜き)

完全な一人よがりな妄想を形にしたこの創刊号は

新潟で出会った、出会いたかった方達のロングインタビューです。

この本を発刊するにあたって、批判を受けたいし、お叱りを受けたいと思っています。

「僕にも出来そうだ」 「私も書いてみよう」とか

「もっと良いインタビューが読みたい」とか

「勉強不足だよ」とか・・・・

加茂市駅前通りの商店街にある、千代田ベーカリー2Fの6畳間。

まだ改装工事もこれからの雑然とした空間の中で

僕を含めた編集スタッフ4名は何の手掛かりもなく1冊の本を作りあげました・・・

これは出会うべくして出会った仲間との奇跡的な熱量とスピードの結晶です。

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G.F.G.S. MAGAZINE  取り扱い書店・店舗一覧は
こちらのページに移動いたしました。

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G.F.G.S. MAGAZINE Vol.1 予告編

~僕達は制作現場を含めて新しい商品の伝え方を模索しています~

昨年末からの構想が形になりそうです。

何もわからないところからスタートした雑誌作りは

試行錯誤の中で編集室・デザインラボという制作現場を新たに持ち

足りない部分はスタッフを募り、多くの方に関わっていただく事になりました。

皆でアイデアを出し合う作業は今も続いています。

個人的な思いを雑誌・書籍として形にする為のハードルは思っている以上に

大変で苦しい状況もありましたが、でも「圧倒的に楽しかった!」につきます。

ブログでは間もなく発刊されるであろうマガジンの情報を随時UPしていきます。

まずは、予告ムービーで僕達の制作現場の雰囲気が伝われば幸いです。

ムービー本編は現在制作しています。楽しみはまだまだ続きそうです。

G.F.G.S.小柳




「新標準潟」トークセッション

今回の展示会にお越しくださいました、皆々さま。
ほんとにありがとうございました!

展示会でしかご注文頂き生産しないアイテムもあり
会期中のLIVEあり、そしてトークセッションあり
地元テレビ局や雑誌社の取材も重なりながら
盛り沢山な内容だったと思っております。

今回のテーマでもある
新しい伝え方の試行錯誤は7月に発刊される
G.F.G.S.マガジンへ落とし込みたいですし
WEBもG.F.G.S.だからこそ出来るものを
ネット上でも展開出来ればと思います。

更新の遅いブログも問題ですが(苦笑)・・・
正しい情報を、伝えたい事を、スピードUPしていきます。

今後共、宜しくお願いします。

2013.6.10  G.F.G.S. 小柳

「新標準潟」トークセッション 
~僕達は制作現場を含めて新しい商品の伝え方を模索しています~

三週間以上の会期を終えるG.F.G.S.についてや、
地場産業とデザイン、地方発信の現状
これからのお客様との関わり方など
クロスオーバーなトークセッションです。
面白いと思うよー 
物作りに興味のある方、物作りをされている方
話しを聞いてみたい一般の方!!大歓迎!!
オーディエンスとのレスポンスが出来たら最高です。
県外から紫牟田先生もいらっします!
是非お話ししたい方もいるんじゃなかなー

5月25日(土)14:30-16:00 入場無料
(出来れば事前連絡いただければと思います)

お問い合わせ

ヒッコリー03トラベラーズ Tel 025-228-5739
G.F.G.S. Tel 0256-53-4167

コーディネーター

・迫一成(ヒッコリースリートラベラーズ代表、上古町商店街振興組合理事)

出演者

・紫牟田伸子(編集家、プロジェクトエディター、SJ主宰、シビック・プライド研究会メンバー)

・小柳雄一郎(G.F.G.S.代表)

・須藤修(LCS共同主催、東北芸術工科大学 教養ゼミナール ファシリテーター)

・斎藤広幸 (サーモス株式会社 燕三条スタイルメンバー)

・内藤雅子 (フォトグラファー)

・石丸 英宜 (WEBデザイナー)